編集後記(1999年 1月 7日号)


【No.0001】 このコーナーは「週刊ゆたんぽ」をパクって作られています。


 とりあえずこれが創刊号ということになる。 今後のコーナー化決定の折には祝福の嵐を(ええーっ)。

●ぶりぶり福澤チェック

 今日は福澤さんは教育実習でお世話になった小学校へ<font size="4000">勤労奉仕</font>に行ってきた。 入学試験のお手伝いである。 相手は主に幼稚園児なもんで、指示ひとつにもスキンシップが必要なのだ。 何も難しい仕事ではないけど疲れたなぁ。
 内容なのだが、これは守秘義務というものがあって、しかも入試ということで一切お話しできないのだ(ええーっ)。
 で、薄謝が出たのだよ。 本当に薄謝らしい(爆笑)。 わざわざ通帳と印鑑持っていったのにさー。

●成人式にまつわるエトセトラ

 えっへん。 オレは中学校某年度卒業生代表として「せいじんしきしきてんきかくうんえいいいんかい」なるものに携わったのだ。 漢字で書けば成人式式典企画運営委員会(最初から書け)。 …ちょっと違うかも。
 はっきり言おう、成人式は戦いだ。 記念品をげっちゅうするために受付を通りながら同級生と立ち話に興じるために式典に参加しないその他多数の始末に困ること困ること(なげーよ)。
 野田ちゃん成人おめでとう。 さぁ年金(根拠不明)。

●そういう業務連絡

 じす@さん、昨日年賀状送った。 いつ着くのかわかんないけど。
 日本にいないことを知らずに送ってくるぐらいだから大したことのない連中なのだろう(今日の暴言)。

●仲間外れ疑惑

 …陽ちゃんにレスする言葉がないな。 パースにツッコんでもいいけど(極寒)。

●今日の魚

 昨年暮れ、某集団で忘年会をした。 「忘年会」という響きしか頭になかったので…
プレゼント交換やるって本当っスか?(爆笑)
 あいたたたた、集まってみるとみんなぷれじぇんと持参なのじゃーん。 必死にお詫びをし、僕の分が当たった人には後日進呈ということでお許しをもらった(やれやれ)(ダメじゃん)。
 で、スカが当たった(笑)彼女のためにと思ってスキー土産をげっちゅうしてきたのよ。 その彼女と今日顔を合わせる予定になっていて、渡すチャンスである。
 でも土産屋の包装紙そのまんまでは色気も何もあったものじゃない。 だからペンでちょいと細工をしてみた。

Dear ○○○
 You're here, there's nothing I fear,
 and I know that my heart will go on...

 これが彼女のツボにはまったらしいのだ。 夜になって「あの文はどういうことなの…」なんていう電話がかかってきちゃったりして。 電話口のすぐ近くにオカンがいたため(爆笑)、「ああ、あの詩は実はパクリだから」とか肩すかしをしてしまった(弱)。 こんな時に発揮するな、オレの得意技(笑)。

●本当に編集後記

 なげーよ。 っちゅーか、これだけ書くと30分は軽くかかる(笑)。
 常連諸君がこれだけ読んでくれるとしたら、あたい、コーナー化してもいいかな…(やはりキャラ不明)。